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収益拡大の法則とトレードの成功法則〜3つのM編〜


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レポートの概要はこちらのまとめていますので、良ければご参照ください。
→ 収益拡大の法則とトレードの成功法則〜3つのM編〜


FXトレーディングシステムズ


収益拡大の法則とトレードの成功法則〜3つのM編〜

2012年06月09日

この度「FXトレーディングシステムズ」さんからタイアップのお話をいただき、
レポート「収益拡大の法則とトレードの成功法則〜3つのM編〜」(55ページ)にまとめました!


前作好評だった「CCI-4時間足手法」では手法に特化した内容でしたが、今回は手法、相場に対する考え方など幅広くレポートにまとめました。

♪ 収益拡大の法則とトレードの成功法則〜3つのM編〜
常勝トレーダーのある共通点とは? 常識を覆す理論がここに・・・

収益拡大の法則とトレードの成功法則


私はFXをはじめて今年で7年目になりますが、これまでかなりの時間を費やして様々な研究をしてきました。

相場という世界には多くのトレーダー、研究者、アナリスト等が持論を主張して、正しい答えはなく非常にノイズの多い玉石混交の世界です。

例えば、書籍やセミナー等でよく耳にするフレーズ「損小利大のトレードを心がけよう!」とありますが、果たして、これを実践した人全員が勝てるようになるのでしょうか?

おそらく、結果が改善しないトレーダーは勝率を高める為にフィルターを追加する事もあるでしょうし、1つ2つルールを破った自分を攻めてメンタルのせいにする事もあると思います。
では、これらmyルールをパーフェクトに守れば果たして収益が改善するのでしょうか?
そもそも、この手法に優位性があるのでしょうか?

「3勝7敗」のAという手法と、「3勝7敗」のBという手法で、過去成績が良い手法でもAは思ったように利益がでないのに、Bは優位性が保たれ収益を上げ続ける事はあります。
それは何故でしょう?

こういった点を考えず、損小利大の手法を構築しようとしても、おそらく思ったような結果にはならず大切な時間、お金を失い続ける事だと思います。

では、トレーダー全員の共通目標である収益を上げる為には、何を追求しなければいけないのか?

今回のレポートでは、私が無駄な研究を費やした経験から「勝ち組トレーダー」になる為の指南書のようなものだと自負しています。

そして、手法の分野では、私が短期ブレイクアウト戦略で使用している手法をご紹介しています。
ただし、このレポートで真摯に伝えたい部分は短期ブレイクアウト手法ではありません。

この手法はとても有効なんだ!これを使用すれば勝てるようになるから、みんなで勝ちましょう!
といった内容ではないので、そういった部分を期待しているのであれば、このレポートは期待外れになるでしょう。

手法というものは通用しなくなればそこで終わりですが、本レポートでは収益を上げる為に必要な部分を執筆しているので、各自トレーダーにとって「本当の技術」が身につくものだと確信しています。

そして、私を含め多くの方が目標としているであろう「爆発的な利益」!
これを達成する為には必ずリスクを取らなければいけません。リスクなしで達成する事は不可能です。

世間一般的に言われているものとは反しますが、私はリスクを取るべきだと考えています!
無闇矢鱈にリスクを取ればもちろん破産は確実ですが、ある局面にきた場合はリスクを取って勝負するべきです。
では、このリスクを取る局面とは一体どういった場面なのか?

リスク管理の部分は賛否両論あると思うので賛同できない方も多いかと思いますが、トレードで収益を上げ続ける為に必要な思考法などに関して何かしらの示唆を与える事ができると思います。

本レポートの内容を身につければ、少なくとも年間収支でトントンをキープ、もしくは年間収支がプラスになってくるでしょう。

本レポートを切っ掛けにトレード技術向上となれば幸いです。

♪ 詳細はこちらでチェック!
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 ○目次
・ はじめに
・ 3人の投機家の結末
・ マーケットは死の樹海
・ 誘惑し歓楽の魔境へと誘い込む
・ 常勝トレーダーの共通点「相場観」
・ 自分が使用している手法を検証する大切さ(狭いストップの罠)
・ 友人との会話
・ 週末に精神の神降臨
・ 本当に機能するフィルターとは?
・ FX参加者には【マゾヒスト】が多い??
・ 罫線屋、エリオット職人の見果てぬ夢
・ バランスorアンバランス
・ システムトレードと相場観の融合
・ 短期手法の検証結果について考察
・ オーバートレードは本当に悪なのか?
・ 短期トレードで回転を効かせる魅力
・ スキャルピングにとって18.18%の厚い壁
・ 果たして損小利大でなければいけないのか?
・ トレンドフォローが活きる場
・ 1勝9敗でも勝てるトレードは無意味
・ インサイドデイ−ブレイクアウト手法
・ 勝負にでるべきポイント
posted by jaguar at 07:45 | Comment(1) | TrackBack(0) | テクニカル分析 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お忙しいところを失礼します。
是非!当サイトと貴ブログとの相互リンクを
お願いしたく、連絡させて頂きました。
お互いのSEO効果を上昇させるために、
相互リンクして頂けませんでしょうか?
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貴ブログのURLリンク貼り付けページ
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どうか当方の希望を叶えてくださいますよう
お願い致します。
Posted by ミニ吉 at 2012年06月10日 11:19
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