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アンケート

アンケート(システムトレード・運用方法について)のお願い!

皆さんのトレードスタイルの状況を知りたくてアンケートを実地しています。
アンケートの集計結果は、記事にして皆さんとシェアする予定です。
所要時間は5分未満です、ご協力よろしくお願いします

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アンケート(システムトレード・運用方法について)

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レポートの概要はこちらのまとめていますので、良ければご参照ください。
→ 収益拡大の法則とトレードの成功法則〜3つのM編〜


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アンケート(システムトレード・運用方法について)のご協力をお願いします

2016年05月24日

システムトレード・運用方法について、アンケートを設置しました。

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アンケート(システムトレード・運用方法について)


下図は、googleで「システムトレード」と検索した2004年〜2016年までの時系列データになります。

word-system.png

検索結果数=人気度
と定義してみると、2007年のサブプライム・ショックをピークに人気は低下傾向となっていますね。

ですが、これは「システムトレード」だけでなく「デイトレ」で調べてみても2006年1月にピークをつけた形となり「システムトレード」より若干早いですが、ほぼ同じ形状になっています。

皆さんはシステムトレード経験者?



こういった図を見ていて、ふと思ったのですが、システムトレーダーはトレーダー人口のうち何割ぐらいなのでしょう?

私の周りではトレードやっているけどシステムトレードをやっていない人がもちろん多数派で、その理由は様々です。

そして、システムトレードやっていたとしても、

「ミラートレーダーのような選択型シストレか」

「EAを購入しているのか?」

「自分でプログラム組んで運用している割合はどれくらいなのか?」

「システムトレードで運用されている方は、どのような方法、言語を使って運用しているのか?」

「システムトレードをやっていない理由は、何でかな?」

とスタイル、理由が違うと思います。
そこで、システムトレードの経験が「あり」「なし」どちらか?
主な分析ツールは?など、皆さんのトレードスタイルの状況を知りたくてアンケートを設置しました。

アンケートの集計結果は、ある程度サンプル数が溜まった時点で記事にして皆さんとシェアしたいと思っています。
反応が少ないと企画倒れとなりシェアできないので是非ご協力お願いします。

それと、アンケートの目的がもう1つあります。

その目的は、現在新しくサイトを準備中なのですが、そのサイトの内容を考えている状態です。
「FXで勝利の音色を奏でよう♪」では相場観を鍛える為、結果論ではなくテクニカル分析を元に、これからの相場展開を予測する内容でした。
過去のチャートを引っ張りだして「ここは〇〇テクニカルのサインが出てました!」と説明をする事は誰でも出来ますからね。

新しいサイトではシステムトレードを主にしたサイトになる予定で、皆様からいただいたアンケートの内容も反映させていきたいなと考えています。

アンケートの所要時間は5分未満です。
よろしければ、ご協力よろしくお願いします。
※アンケート結果内容の精度向上の為に、googleアカウントログインが必須となります。回答はお一人様、1回のみとなります。 個人情報を特定する事は出来ないのでご安心ください。

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アンケート(システムトレード・運用方法について)
posted by jaguar at 16:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 為替以外のマーケット分析 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ベストセラー投資苑の著者アレキサンダー・エルダー博士来日!

2015年09月25日

【投資戦略フェア2016】
FX専業トレーダーの人気講師バカラ村さんの新作DVDが発売されるみたいです!
バカラ村
バカラ村さん | DVD FX短期トレードテクニック 【投資戦略フェア2016】

さや取りで有名な羽根さんも昨年に続き今年もDVD発売!
羽根英樹 さや取り
羽根英樹さん | DVD 東証マザーズの活用 アノマリーと新興市場の売買



トレード関連の書籍で有名な『投資苑』著者アレキサンダー・エルダー博士が
セミナーで来日されるみたいです。

10月31日東京開催で、そのセミナー時間も5時間を予定しているようで濃い内容のセミナーになりそうです。
 ↓
FX・株式投資家がすぐにでも知りたい精神分析医のトレーディング術とは

戦略的トレード構築セミナー2015 in TOKYO

投資苑 3つのM


当ブログでも過去に投資に必要な「3つのM」という事で記事にしました。
  • Method 手法
  • Money 資金管理
  • Mind 心理

エルダー博士のセミナーなので、これらを網羅したセミナー内容になりそうですね。

投資苑 アレキサンダー・エルダー

【概要】
開催日:2015年10月31日(土) 10:00〜
会場:東京丸の内 MY PLAZA ホール
定員:150名 ※全席座席指定チケット発行
申込み:http://www.alexanderelder.jp/2015seminar/

【アレキサンダー・エルダー博士 プロフィール】
医学博士、プロフェッショナル・トレーダー。
投資家教育にも取り組んでいる。レニングラード生まれ。
エストニアで青年期を過ごし、16歳で医学部に進学。
ソビエトの船医として働いていた 23歳のとき、
アフリカに寄港した際に逃亡、アメリカ合衆国に政治亡命した。
ニューヨーク市で精神分析医として診療に従事するかたわら、コロンビア大学で教鞭をとる。
精神分析医としての臨床経験をもとに、トレーディングの心理に関する独自理論を生み出した。




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 ○目次
・ はじめに
・ 3人の投機家の結末
・ マーケットは死の樹海
・ 誘惑し歓楽の魔境へと誘い込む
・ 常勝トレーダーの共通点「相場観」
・ 自分が使用している手法を検証する大切さ(狭いストップの罠)
・ 友人との会話
・ 週末に精神の神降臨
・ 本当に機能するフィルターとは?
・ FX参加者には【マゾヒスト】が多い??
・ 罫線屋、エリオット職人の見果てぬ夢
・ バランスorアンバランス
・ システムトレードと相場観の融合
・ 短期手法の検証結果について考察
・ オーバートレードは本当に悪なのか?
・ 短期トレードで回転を効かせる魅力
・ スキャルピングにとって18.18%の厚い壁
・ 果たして損小利大でなければいけないのか?
・ トレンドフォローが活きる場
・ 1勝9敗でも勝てるトレードは無意味
・ インサイドデイ−ブレイクアウト手法
・ 勝負にでるべきポイント
posted by jaguar at 22:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | テクニカル分析 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ソロスチャートと日米2年金利差

2015年03月05日

前回の更新から4ヶ月ぶりの更新となります。

エンジュクさんの投資ブロガーズさんに参加していたのですが、
どうやら2月いっぱいでサービスが終了となったみたいです。少し寂しいですね。

エンジュクさんのサービスが終了となったからという訳ではないのですが、
このブログもそろそろ終了の予定です。

前から決めていた事なのですが、
ブログを再開する時は新規ブログで始める予定でしたので、
その時はまた見に来てください。このブログでも告知します。


さて、前回更新した時は2014年11月で黒田バズーカをきっかけに、
ドル円が115円にトライしている最中でした。

その時は「来年115円以上の上昇は高確率である!」と言っていたのですが、
1ヶ月も経たないうちに121.83円まで暴騰となりました。

さて、前回で記事にしていた「ソロスチャート」に注目して
今回も記事にしたいと思いますが、

その後、どうなっているのかというと・・・

♪ 【50億を失った、あの伝説の投機家ビクター・ニーダホッファーが初来日講演 2015年3月22日!!
ビクター・ニーダホッファー初来日講演 2015年3月22日

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♪ 【さようならラリー・ウィリアムズ 引退セミナー開催!!
ラリー・ウィリアムズ ワールドツアー ファイナル 3月28-29日

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ソロスチャートが指し示すドル円の行方


【ソロスチャート(2010/1〜2015/3) ドル/円】月足
ソロスチャート
※画像はクリックで拡大できます。

上図はソロスチャートです。(著名投機家ジョージ・ソロス氏が考案)
米のマネタリーベースは2/18のデータを使用しています。
画像内の下段はスピアマンの順位相関係数をN=30でローリング算出。

神の見えざる手」とも言われているチャートですが、
ドル円が保合の中でもソロスチャートは上昇傾向となっています。

これとは対極のベア材料としては、日米実質金利差があります。
ホリコキャピタルマネジメントの堀古氏によると、
日米実質金利差の乖離に伴い、「可能性として」数ヶ月以内にドル円は110円割れもありえると分析されています。
現在は119.80付近で推移。

【日米2年金利差 ドル/円】日足
日米2年金利差 日米実質金利差
※画像はクリックで拡大できます。

上図は日米実質金利差ではなく日米2年金利差になりますが、
こちらではベア要因となる形には見えません。

私の相場観としては、
110円の円高は考えにくく、逆に120円付近の保合を継続しながら直近高値をトライして122円を目指す展開となるように見ています。

さて、ドル円はソロスチャートが指し示す方向に行くのか?

まずは目先の材料となるECB会合と明日はNFP。
NFPの推移は下図になります。

【NFP(予想値)】
雇用統計
※画像はクリックで拡大できます。



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・ 友人との会話
・ 週末に精神の神降臨
・ 本当に機能するフィルターとは?
・ FX参加者には【マゾヒスト】が多い??
・ 罫線屋、エリオット職人の見果てぬ夢
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・ 果たして損小利大でなければいけないのか?
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・ 1勝9敗でも勝てるトレードは無意味
・ インサイドデイ−ブレイクアウト手法
・ 勝負にでるべきポイント
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ドル円は違う生き物へ。ソロスチャートと時系列データ

2014年11月09日

9月からドル円はまた暴れ始めましたね。

SBIFXトレード

このブログの更新を停止してから裁量トレードの比率は少なく、ほとんどはシステムトレードで運用していますが、最近のドル円を見ていたらつい過剰にポジションをとってしまっています。

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マーケットの魔術師 エッセンシャル版 投資で勝つ23の教え

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さて、ドル円は過去15年を振り返って分析してみると、
高値が下記のように切り下がっていました。

date    Price  下落率
1990/4/17 159.91
1998/8/11 147.63 -7.7%
2002/1/28 134.99 -8.6%
2007/6/22 124.16 -8.0%

【ドル/円】月足
USDJPY.png
※画像はクリックで拡大できます。

こちらはドル円の月足チャート。
※3ヶ月ローリングで回帰直線の予測値を算出した値と予測区間 95%をプロット。
 図内のラベルが今月の予測値。 R2 = 0.898

規律良く高値をつけているわけではありませんが、
その下落率は約 8%(AVG -8.09%)となっていて、次の高値を計算してみると114.118となっています。

大雑把に見積もり大台の節目115円と捉えても、すでにここも突破していて来年のドル円は115円以上の上昇は高確率であります。

【ソロスチャート ドル/円】月足
soros.png
※画像はクリックで拡大できます。

上図はソロスチャートです。(著名投機家ジョージ・ソロス氏が考案)
画像内の下段はピアソンの積率相関係数、
スピアマンの順位相関係数をN=30でローリング算出。

日米の月間マネタリーベース比率ですが、長期でみると微妙なところもありますが、リーマン・ショック以降では連動性が確認できます。

他にも、これからの日米の金融政策などファンダメンタルや様々な視点からドル円を分析してみても、今までの円高圧力で推移していたドル円とは生まれ変わって底堅く円安推移すると思います。

自動売買(EA)についてtwitterでも配信しましたが、テクニカル指標メインでパフォーマンスの良いシステムを作るのは難しいと思うのですが、MT4の自動売買や証券会社の提供する自動売買でもドル買いシグナルのみ発注といったフィルターをつけて運用すれば、テクニカル指標でも最悪マイナスにはならないシステムができるかなと。

念の為ですが、、このやり方を推奨してるのではなく、しばらくはドル買い円安といった明確なトレンドを維持するといったニュアンスです。


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・ 短期手法の検証結果について考察
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posted by jaguar at 19:03 | Comment(1) | TrackBack(0) | テクニカル分析 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

簡単!!ウォルフ波動の探し方!見極めのコツは「フラッグ」

2014年05月16日

昔使っていた分析法を紹介したいと思います。
※はじめに断っておきますが、私は現在こういった分析でトレードはしていません。

ウォルフ波動を知らない方は、まずはこちらの記事をご覧ください。
→ 「ウォルフ波動」損小利大の究極手法!(MT4インジケータ付)


フォーメーション分析の一つウォルフ波動というのがありますが、
これは下記書籍でリンダ・ラシュキ氏が紹介されて有名になりました。

魔術師リンダ・ラリーの短期売買入門
魔術師リンダ・ラリーの短期売買入門

→ リンダ・ラシュキ氏のサイト → http://teamlbr.blogspot.jp/


ウォルフ波動の勝率を簡単に高める為には



ウォルフ波動に関して、他の方のブログなど見ていて思う事は「強引な見方をしてラインを引っ張っているな」と思う事が多々あります。

それもそのはず。
ウォルフ波動の形を探すのは一苦労で、無理矢理にあてはめてウォルフ波動形成中と判断して失敗するケースは私自身も多々ありました。

しかし、ある事を意識しだして、ウォルフ波動の精度を高める事ができるようになりました。

その答えはフラッグです!


ウォルフ波動はフラッグとほぼ同じ!



私がウォルフ波動を探すのに意識していたポイントは下記2点。

 1.下落(上昇)トレンドであること。
 2.フラッグ形成中

特にフラッグ形成中というのがポイントです。

巷で言われている法則として、
下落トレンドが一旦保ち合いに入った時は、フラッグを形成する!と言われています。
(上昇トレンドではペナント)

トレンドの保ち合いでは私も昔はそのように感じていましたが、
少し訂正するなら、
 ・どの通貨ペア(チャート)でも下落トレンドではフラッグを形成する。

といった定義ではなく、下記のように意識していました。
 ・リスク回避の時に強くなる通貨(CHFやJPY)が強くなっている相場トレンドはフラッグを形成しやすい!

これは簡単な話で「上昇はゆっくりで下落は速い。」と言われているように、リスク志向が強い時には、投資家の買いが徐々に集まり、リスク志向が弱い(VIXなどが高くなった場合など)時は今まで買っていた投資家が一斉に逃げるのが背景にあり、下降トレンドでは戻りも鈍く、ペナントのような持ち合いにはなりにくいという事です。

クロス円などが大きく下落している時によく聞く「戻りが鈍い」というヤツです。
商品や株だと話は簡単なんですけどね。

フラッグでウォルフ波動を探す!



さて、そのウォルフ波動を探すポイントですが、例として下図のようなチャートがあるとします。

【上昇トレンド】
flag-chart.png

例では上昇トレンドにしていますがこの図のペアは【リスク回避/リスク志向】だとします。
このようなチャートを見た時にテクニカルアナリストは下記のようにラインを引いて説明すると思います。

【フラッグ】
flag.png

フラッグは6番目の波動で短期的に切り下がっている下降ラインを上抜くと言われていますが、それを模式図にしました。

さて、このチャートの視点を変えて見てみると、ウォルフ波動になります。








【ウォルフ波動】
ウォルフ.png

フラッグを見つけるのは簡単ですが、ウォルフ波動は少し難しくて、意味のない持ち合いでも、ウォルフ波動形成中といった視点で見てしまいがちです。

ですが、フラッグと関連付けて探してみると比較的簡単に発見できます。

ちなみに、フラッグ≒チャネルとウォルフ波動の関連付けた視点で2009年04月27日に記事しています。
ユーロ・ドル!2つのシナリオ!下降チャネルVSウォルフ波動!?
http://jaguar5150.seesaa.net/article/118152295.html



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